<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ノースフェイスアイテム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://northface.15ryu.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://northface.15ryu.net/atom.xml" />
   <id>tag:northface.15ryu.net,2007://4</id>
   <updated>2007-11-09T11:36:32Z</updated>
   <subtitle>1968年にアメリカで生まれたアウトドアメーカーのノースフェイス。プロ仕様でありながら手ごろな価格が魅力です。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>アウトドアライフには欠かせないノースフェイス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://northface.15ryu.net/2007/11/post_2.html" />
   <id>tag:northface.15ryu.net,2007://4.13</id>
   
   <published>2007-11-09T11:36:00Z</published>
   <updated>2007-11-09T11:36:32Z</updated>
   
   <summary>日本ではあまり過酷なアウトドアのチャレンジは流行っていないので、場合によってはノ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://northface.15ryu.net/">
      日本ではあまり過酷なアウトドアのチャレンジは流行っていないので、場合によってはノースフェイスの名を知らない方がいるかも知れません。
しかし、本場アメリカや熱狂的ななアウトドアマニアには、絶大な人気を得ているブランドです。

日本でも、大都市のアウトドアショップならノースフェイスの商品を数多く取り揃えてありますが、適当なショップが近所にない場合には、ネットの通販などで購入するのがいいでしょう。
直接見て選べないのは少々不安があるかもしれませんが、ノースフェイスブランドの商品は、かならずや満足の行く品質であると言い切れます。
気になる値段も、ダッフルバッグ、かばんやリュックなどで1万円から1万5千円程度でたいへんお手頃価格です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ノースフェイスのバッグ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://northface.15ryu.net/2007/10/post_1.html" />
   <id>tag:northface.15ryu.net,2007://4.12</id>
   
   <published>2007-10-18T14:34:21Z</published>
   <updated>2007-10-18T14:47:57Z</updated>
   
   <summary>ノースフェイスのバッグは耐久性、保護性に絶大な自信を持っています。 どれだけ砂埃...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ノースフェイス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://northface.15ryu.net/">
      ノースフェイスのバッグは耐久性、保護性に絶大な自信を持っています。
どれだけ砂埃を浴びても、雨に打たれても、中の荷物には汚れひとつ付くことはありませんし、
バッグの外側も汚れることはあっても、痛むことはまずありません。

ノースフェイスのバッグは防水性・耐熱性・耐磨耗性に優れているだけでなく、とても軽く出来ています。
アウトドアはノースフェイスなくしては語れないというほどの一品です。

アメリカには、日本とは比較にならない程の巨大な山々や広大な森林地帯、荒野があります。
どのような厳しい環境でも耐えられるように設計されているのです。

ノースフェイスの製品すべてが峻険な登山や未開のジャングルに突撃用と言ったハードユースなばかりではなく、小さなポーチやかわいいヒップバッグなどもあります。
ちょっとした海外旅行などにも重宝するバッグなどもあります。

どこへ行っても雨は降りますから、大切な物を持ち歩く際には頑丈で軽いノースフェイスのバッグはとても便利です。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ノースフェイスはアメリカ生まれ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://northface.15ryu.net/2007/10/post.html" />
   <id>tag:northface.15ryu.net,2007://4.11</id>
   
   <published>2007-10-17T17:21:13Z</published>
   <updated>2007-10-17T18:08:23Z</updated>
   
   <summary>日本で絶大な支持を得ているアウトドア・メーカーの「ノースフェイス」。 アメリカで...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ノースフェイス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://northface.15ryu.net/">
      日本で絶大な支持を得ているアウトドア・メーカーの「ノースフェイス」。
アメリカでも有数のアウトドアメーカーのひとつです。

「ザ・ノースフェイス」の設立は今から約40年前の1968年になります。
「最低温度規格表示」は現在では当たり前のようになっていますが当時はたいへん珍しい表示方法によるPR戦略でした。

「最低温度規格表示」というのは、最低何度の気温まで商品が快適に使用できるかを記載したもので、これはノースフェイスが先駆た表示方法です。

生産管理も徹底しており、中でも大量の鵝毛（グースダウン）を使用したスリーピングバッグは大きな話題になりました。

ノースフェイス製の製品は、その時代から常に高品質を維持しています。
創業当時から現在に至るまで、主にアウトドア用のバッグなどを作り続けたノースフェイスは、この分野では右に出るメーカーが無いほど優良なブランドに成長しました。
      
   </content>
</entry>

</feed>
